鳥栖商工会議所、鳥栖商工会議所青年部では、平成14年から16年までの3年間に地域活性化事業として 『ひかるフェスタTOSU』 を開催いたしました。
その後3年間は中断していた時期もありましたが、平成20年には事業名称を ”ハートライトフェスタ” 改め、イルミネーション事業を再開するに至りました。
ハートライトフェスタも今年で4回目を迎えることになりますが、これまで以上に多くの方々にお楽しみいただけれるよう尽力してまいります。
| 期 間 |
2010.12.4〜2011.1.5 |
| 場 所 |
鳥栖中央公園一帯 |
| 事業概要 |
メインタワー(フォーゲルブルグ)を製作 |
|
使用済CDを使用してメタセコイヤを装飾 |
|
『ハートライト糸電話』を設置 |
|
フォトコンテストを開催 |
|
12/4:点灯式(ハートライトミュージック 第1部・第2部、他) |
| 総電球数 |
約180,000球 |
| 来場者数 |
約120,000人 |
| 期 間 |
2009.11.29〜2010.1.5 |
| 場 所 |
鳥栖中央公園一帯 |
| 事業概要 |
使用済玉子パックと白色トレイでメインタワー(フォーゲルブルグ)を製作 |
|
「夢プラン21・基里小学校6年生応募リサイクルイルミネーションをしたい」に「てだすけ隊」として参加 |
|
使用済CDを使用してメタセコイヤを装飾 |
|
11/29:点灯式(ハートライトウルトラクイズ、勝ち抜きビックリ人間コンテスト、他) |
|
12/6:クロスハートミュージック |
|
12/13:ダンスフェスタ |
|
12/23:ハートライトウェディング(人前結婚式、ブライダルファッションショー、他) |
| 総電球数 |
約180,000球 |
| 来場者数 |
約120,000人 |
| 期 間 |
2008.11.30〜2008.12.25 |
| 場 所 |
鳥栖中央公園一帯 |
| 事業概要 |
4万本のペットボトルを再利用しメインタワー(祈りのピラミッド)を製作 |
|
使用済CDを使用してメタセコイヤを装飾 |
|
12/30:点灯式(とすからクイズ王選手権、鳥栖市民吹奏楽団演奏、他) |
|
12/13:ハートライトウェディング(人前結婚式、ブライダルファションショー、他) |
|
12/23:ハートライトコンサート |
| 総電球数 |
約120,000球 |
| 来場者数 |
約100,000人 |
| 期 間 |
2004.12.1〜2004.12.25 |
| 場 所 |
鳥栖中央公園一帯、鳥栖本通商店街 |
| 事業概要 |
イルミネーションの点灯、CD2万枚を使ったトゥインクルキャッスル、6万球の電球 |
|
点灯式:平成16年12月1日(水) |
|
鳥栖市長、来賓主催者によるスイッチ点灯 |
|
水上ステージにてDJによる進行のもとハンドベル演奏、歌手による歌披露、抽選会等の開催 |
|
週末ステージイベントの開催「ひかるダンスフェスタ」 |
| 来場者数 |
約85,000人 |
| 期 間 |
2003.12.1〜2003.12.25 |
| 場 所 |
鳥栖中央公園一帯、鳥栖本通商店街 |
| 事業概要 |
イルミネーションの点灯、8万球の電球 |
|
点灯式:平成15年12月1日(月) |
|
鳥栖市長、来賓主催者によるスイッチ点灯 |
|
水上ステージにてDJによる進行のもとハンドベル演奏 |
|
週末ステージイベントの開催 12月20日(土)「ひかるダンスフェスタ」 |
| 来場者数 |
約54,500人 |
| 期 間 |
2002.12.1〜2002.12.25 |
| 場 所 |
鳥栖中央公園一帯、鳥栖本通商店街 |
| 事業概要 |
イルミネーションの点灯(電球総数30,000個) |
|
点灯式:平成14年12月1日(水) |
|
鳥栖市長、来賓主催者によるスイッチ点灯 |
|
水上ステージにて司会による進行のもと自衛隊音楽演奏、歌手による歌披露 |
|
美勝女隊による踊り等の開催週末ステージイベントの開催 |
|
アマチュアバンド、コーラス、上杉徹による演奏、サガン鳥栖選手によるサイン会の実施 |
| 来場者数 |
42,450人 |
|